ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ワイバーンラダマンティス
シリーズ第11弾。2005年1月発売。OVAから登場したキャラとしては初のリリースであり、またアニメ放映当時の聖闘士聖衣大系でリリースされなかった初のキャラともなる。パッケージには「冥王ハーデス十二宮編」のロゴが描かれている。ワイバーンの尾はフレキシブルに可動し、重なった肩部アーマーや翼もそれぞれ動く。髪は超サイヤ人に酷似。素体は黄金聖闘士以上に首の長さが際立つ。三巨頭の他の2種より1年以上前に発売されたため、それらとの仕上がりの違いが目立つ。
顔がでかかったり表情が微妙ですけど、アペンディックスで解決しましょう。
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