ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士星矢 聖闘士聖衣神話 サジタリアスアイオロス
シリーズ第9弾、黄金聖闘士第4弾。2004年10月発売。主人公星矢も装着した物語のキーアイテム。背面の翼は展開する。当然ペガサス星矢の頭部パーツが付属。黄金聖闘士の中で唯一マントが付属しなかったが、のちの『教皇シオン』にボーナスパーツとして追加された。なおパッケージ表の煽り文句は通常2行だが、2007年現在1行で書かれている(内容は人馬宮に彼が残した遺書)唯一の製品である。この頃から頭部が小さくなり始め、その分それ以前の頭部の大きさが目立つようになる。
顔が小さくなってるので、顔そのものの出来以外はいいです。
顔そのものはイマイチというか、もうこれはオブジェで飾るものなのかも。

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