ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ペガサス星矢(最終青銅聖衣)
シリーズ第13弾。2005年3月発売。第二素体が採用された最初の製品。頭身、頭部の再現性、可動とも新生を数段上回り、1年余りの技術の進歩を実感させた。魂ウェブの公式ホームページのトップにデザインされ、また再販が多く比較的入手しやすいこともあってシリーズの代表作的な扱いを受ける。ボーナスパーツとして新生のほかサジタリアスのマスクも付属(それぞれ装着用の頭髪パーツもある)。アテナの聖衣が付属し、装着状態でも翼は取付可能。素体の顔が微笑んでいるのはこの製品が最初。
ここから急に造形がよくなります。
今でもまったく遜色ない出来でオススメ。

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