ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ドラゴン紫龍(最終青銅聖衣)
シリーズ第17弾。2005年9月発売。新生とは異なる青緑色のカラーリングが特徴。表情の再現性も高い。聖衣はドラゴンでは初めて、龍の全身をデザインしている。顔パーツは開眼・閉眼両方が付属。メッキが剥がれやすいのが難点。また、製品に対応したライブラのマスクはついていない。
メッキの色がすごいキレイです。
ぐりぐり動くし、かなりいいと思うんですけど、パーツがぼろぼろ外れやすいとのこと。
うちのは当たりだったんで、大丈夫だったんですけどねぇ…