ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ユニコーン邪武
シリーズ第19(20)弾。2005年11月、『ヒドラ市』と同時発売。『カプリコーンシュラ』と同様、アニメ設定のヘルメットと原作設定のマスクの両方が付属。パッケージ裏のジオラマは銀河戦争のリング。
まさかの立体化。
メッキじゃなくて塗装なのが安っぽくて賛否両論です。
足がゆるゆるになりやすい気がする。