ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ピスケスアフロディーテ
シリーズ第22弾、黄金聖闘士第12弾。2006年2月発売。約2年にわたる黄金聖闘士のリリースも最後となった。素体は従来より色白に作られている。必殺技の薔薇は、ロイヤルデモンローズ(赤)・ピラニアンローズ(黒)・ブラッディローズ(白)の3種が2個ずつ付属し、茎を握っている専用の手首パーツに取り付ける形。初登場時の薔薇を銜えた顔は、パーツの差し替えで表現する。オブジェはマスクを2つに分割するなど独自の方式で、オリジナルのスタンドの上に組み立てる。
黄金のトリ。
かなりデキがいいです。
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