ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 ベアー檄
シリーズ第30弾。2006年10月発売。『タウラスアルデバラン』と同じ大型の素体で巨体を表現。パッケージ裏の必殺技「ハンギングベアー」の画像には、初期青銅聖衣の星矢が未発売のため既に販売終了した『アクションセイント』シリーズの星矢を使用。なお檄の身長設定は188cmであり、アルデバランどころかサガやアイオロスと同程度である(アルデバラン210cm、サガ188cm、アイオロス187cm)。
青銅二軍のトリ。
絶対に集めて嬉しい人しか買わないようなキャラ。
デキは悪くないんですけど、なんというか地味です…