ダイキャスト製のクロスを素体に装着させたり、オブジェにしたり出来るアクションフィギュア。
とても出来がよくて、人気も高いのですが、それゆえに転売による品薄が問題になっている一品。
買うときは毎度疲れます…
劇中で影が薄いキャラでも見た目がかっこよくてほしくなったり。
(以下、Wikipediaより)
かつての大ヒット玩具聖闘士聖衣大系(セイントクロスシリーズ)の後継アイテムという位置づけで、一部ダイキャスト製の聖衣(劇中で登場人物がまとうプロテクター。
キャラによって神闘衣、鱗衣、冥衣)を素体に装着し、さらに聖衣をオブジェに換装できるという基本は継承している。
発売前の試作の段階では「究極聖衣(きゅうきょくクロス)」とも呼ばれていた。
なお、「MYTH」の英語の発音は「マイス」よりも「ミス」の方が近い。
聖闘士聖衣神話 クラーケン アイザック
シリーズ第32弾。2006年12月発売。特徴である左目の傷はペイントで再現されている。背中のウィングのジョイントは可動範囲が異なるもの2種。『キグナス氷河(最終青銅聖衣)』に取付可能な左目を負傷した顔パーツ・包帯を巻いた首パーツが付属する。
海闘士第1号。
カラーリングは、黄金とうまく差別化できてます~
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